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かつてはディーゼルやロングボディ、小径ダブルタイヤのフラット床など様々なバリエーションがあり、日産や三菱、フォードやキアにもOEM供給やノックダウンがされており、まさに商用車の「名門」として名高いボンゴですが、現在は1.8リッターのガソリンエンジン一本のみと、かなり合理化が推し進められた印象です。
MTにはローレンジ付き副変速機、そして5ナンバーサイズにハイエースとほとんど同じ最大積載量を誇るという点が現在のボンゴのキャラクターと言えるでしょうか。
基本設計が実に35年前の車ということでどんな走りを見せてくれるのか、後編で検証して行きます。

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