アンダーステア(=曲がりにくい状況)に陥りやすい、筑波サーキットで示した“癖無く曲がる操縦性”。『S208』によるその正確な特性を知ると、スバルAWDの未来が明るい事が判る。

限定450台があっという間に完売したスペシャルモデル「S208」の中でも最もスペシャルな、710万6400円というプライスタグを掲げた「ドライカーボンリヤスポイラー装着モデル」に桂伸一氏が試乗。全開走行の様子を、360度VR動画でご覧あれ。

協力・スバル、筑波サーキット(筑フェス2018)
試乗 桂伸一
撮影・編集 佐藤靖彦